VICKEY PROJECT 2026
🐱

ビッキーPROJECT
with Claude.ai × DUNKSOFT®

AI-AGENT × NISA × COLORFUL KANJI INDEX®

1997年に生まれた招き猫キャラクター「ビッキー」が、
30周年を迎えた今、AIエージェントとして新しい時代へ。
子どもから大人まで、「金融をわかりやすく」届けるプロジェクトです。

招き猫 × AI-AGENT こどもNISAナビ COLORFUL KANJI INDEX® ブロックチェーン決済 金融教育
SCROLL
1997
ビッキー誕生年
30周年
2026年で迎える節目
5
AIエージェントとして進化
1,800万円
新NISA 生涯非課税枠

1997年、ビッキー誕生

第3次AIブームの波の中、ダンクソフトはAIを使ったキャラクター開発に挑戦。双子の招き猫「ビッキーマネ」「ビッキーモネ」が誕生し、30年の時を経て再びAIと共に歩み始めました。

1990年代初頭
第3次AIブームとダンクソフトの挑戦
日興証券の子会社であるAI専門企業とパートナリングし、株価予測や阪急電鉄のダイヤ最適化などを手がける。その後独自にAIの産業応用を拡大。
1997年
双子の招き猫「ビッキー姉妹」誕生
AIでキャラクター創造に挑戦し、ビッキーマネ(人招き)ビッキーモネ(財運招き)を提案。ビッキーマネがキャラクターとして採用される。
🐱 ビッキー誕生
2000年代〜2010年代
インターネットにより良いものをのせていく®
建築業界の工程管理AI、弁護士事務所の多重債務者支援など、社会課題をテクノロジーで解決。証券会社WEBサイトの企画・運営・保守なども手がけ続ける。
2026年 — 30周年
5匹のキャラクターがAI-Agentへ進化
再度のAIブームに合わせて、ビッキー・マネ・モネ・ノワール・ショコラ・タビー・ミーシャの仲間たちがAIエージェントとして新たなステージへ。
🚀 AI-AGENT始動

ビッキーマネ® 30周年
5匹のAIエージェント

それぞれが役割を持ち、ユーザーに寄り添う5匹のAIキャラクターチーム。DUNKSOFTのミッション「インターネットにより良いものをのせていく®」を体現するAIチームとして活動します。

😺
ビッキー
導く・案内する
口座開設・体験投資・学習テストまで"運転手"として伴走。ユーザーをゴールまで導く。
🐱
マネ(姉)
守る・金運招き
リスクと保全を嚙み砕き、費用・税を「電卓」で見せる。財運を招く頼れるお姉さん。
😸
モネ(妹)
つなぐ・人脈招き
発行体の人・現場の話を届け、コミュニティを育てる。縁をつなぐ妹キャラ。
🐈‍⬛
ノワール
挑戦・リスク管理
黒猫のノワールは挑戦と冷静さを併せ持つ。想定外シナリオをカバーするリスク管理担当。
🐈
タビー / ショコラ
未来をつくる・アイデア
キジ猫のタビーと三毛猫ショコラが新しいアイデアと気持ちの動きを生む。

金融システムの進化と
AI-Agentの誕生

ブロックチェーン証券決済の実証実験が政府正式支援へ。この歴史的転換点に、若者・子どもと対話するAI-Agentが求められています。

📰 2026年 政府発表
ブロックチェーン×ステーブルコインによる証券決済を正式支援
大手証券会社などが計画するステーブルコインを使った株式売買などの実証実験を政府が支援。「証券取引のプロセスの改善を見据えた業界横断的な前向きな取り組み。画期的だ」と評価された。大和証券グループ本社は3メガバンクと、株式・債券・投資信託などの決済をブロックチェーン(分散型台帳)上で行う実証実験を開始。
💡 ビッキーPROJECTの役割
「怖くない」「わかる」「使える」をAIキャラクターで実現
複雑な金融の仕組みを漢字1字+色+AIキャラクターの会話でわかりやすく届ける。子どもから高齢者まで、幅広い年齢層に「まず使える」体験を提供。縦画面×会話UIをハブに、「怖くない」「学べる」を前面に出すことで若年層にも刺さる設計を目指す。
🎓
こどもNISAナビ
学習・教育
COLORFUL KANJI INDEX®を活用し、難しい投資用語を漢字1字で直感理解。クイズ形式で楽しく学べる。
📊
複利シミュレーター
体験・計算
スライダーを動かすだけで複利の魔法を体感。「早く始めるほど」が数字で見える。
🏢
企業30年変化マップ
データ・分析
任天堂・ユニクロ・ソニーなど10社の30年間の変化を漢字タブで比較。長期投資の視点を育む。
🔒
信頼ゾーン
安心・透明性
「なぜ安全?」の答えを即提示。日銀・金融庁の枠組みに沿う安心文言と根拠リンク付き。

金融の変化の波
乗るために

直近1年から中長期3年にわたる金融システムの変化。ビッキーPROJECTはその変化のフロントとして、人々と金融をつなぎます。

⚡ 直近(今〜1年)
実証・周辺整備の年
  • 政府がブロックチェーン証券決済を正式支援
  • 大手証券×3メガバンクの協調実証が始動
  • ST(セキュリティトークン)のDVP化が前進
  • 2023年資金決済法改正でステーブルコインが施行
  • 日銀CBDCパイロットが接続性・UI/UXまで検討
🌱 中長期(1〜3年)
実装・体験差別化の年
  • 「アトミック/同時決済」が業界標準へ
  • 銀行系トークンマネーの実装拡大(DCJPY等)
  • ST市場の再加速・不動産や社債へ拡大
  • 大手通信の参入で若年層のオンボーディングが加速
  • 24/7運転・営業時間外の証券受渡が現実味
🎯 若い人たちに刺さる訴求ポイント
「まず100円で触る」体験課金で本物のST・債券を小口から。ポイント→ステーブル→投資体験のワンタップ導線。
「安全で透明」を先にだれが発行し、どこで保全し、どう償還されるかをカードUIで比較。
「24時間、ビッキーに聞けばOK」会話で学ぶ→その場で完了。根拠リンク付きで"強い安心"。
NEXT STEP

ビッキーPROJECTと
一緒に未来をつくろう

COLORFUL KANJI INDEX®とAI-AGENTが融合した新しい金融教育プラットフォーム。こどもNISAナビ・複利シミュレーター・企業30年変化マップを今すぐ体験できます。

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