総務省
地域情報化アドバイザー
超少子高齢化等の地域課題に対し、情報通信技術を主要な手段として推進。
地域内外の関係者間の仲介役として、安全・安心・快適な地域づくりに寄与。
公益社団法人 日本ニュービジネス協議会連合会
代議員
神田 藍プロジェクト
コミュニケーション・マーケティング / まちづくり担当
藍を育て、コミュニティを再生する
以前の役割
東京オリンピック 2020
幕張MMB プレスオペレーション ボランティアリーダー
公益社団法人 日本ニュービジネス協議会連合会
JNBバザールバザール 推進リーダー
一般社団法人 東京ニュービジネス協議会
理事 / 2012–2013 定例会委員長
技術遍歴 / Technical Journey
1982–
PASCAL独学 → BASIC / MBASIC80
Intel ISIS-II クローン、NEC PC-9801。雑誌のコードを打ち込む日々。球体アルゴリズムとの出会い。
1983–
アセンブラ / 低レイヤー全般
BIOS・IPL・DIAG・モニター・OS・コンパイラ。デバイスドライバー(FAX・プリンター・ディスプレイ・ライトペン)。8ビット⇔16ビットを往復しながら機械の言葉を身体で覚えた。
1984–
通信プログラミング
BSCコンテンション(気象庁)、全銀協手順(ATM)、μPD7201との熱問題。マイクロ秒単位の応答を要求される世界。
1986–
アプリケーション / 全自動倉庫
低レイヤーからアプリへ移行。大規模物流システム構築。NIFTY-SERVEを使った東京との分業開発——リモートワークの原体験。
1990s
AI(第2次ブーム)/ データベース
AIの前回ブームを経験。ACCESS → SQL へ。プロジェクト管理ツール(アルテミス)導入・運用。
1995–
インターネット / WEB
CompuServe 経由でインターネットへ。WEB開発へ本格移行。1982年の夢想が現実になった瞬間。
2020s
AI(現在)/ Claude
基本技術は不変。表層は常に変化する。Claude の登場で、キャッチアップのコストが劇的に下がった——それ自体が、また一つの奇跡。
余談: 神田藍の会ラジオ(月1回・中央エフエム)のテーマ音楽は自作自演。ITも音楽も、目に見えないものを構築する喜びは同じ。
About
1982年、PASCALの書籍を手に取ったところから始まった。
アセンブラで機械に直接命令し、通信プログラムで銀行ATMを動かし、
AIの第1次・第2次ブームを現場で経験し、インターネットの奇跡を目撃した。
ITも音楽も、目に見えないものを構築する楽しさを知っている。
神田藍の会ラジオ(月1回・中央エフエム)のテーマ音楽は自作自演。
基本技術はほぼ変わらない。表層は常に変化する。
Claude と共に、今日も新しいものを形にしている。
Love your life, love your time.
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